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すべてのデバイスを把握し、設定を統制し、問題が起きたら対応し、監査に証明する。多くのチームは、そのすべてでつまずいています。
見つけられないものは、管理できない。
・棚卸しが常に後追いになる
・OS・ハード・ソフトの状態が見えない
・リモート端末や休眠端末が漏れる
保有デバイスが、そもそもわからない。
1つの基準が、すべての端末で守られるべき。
・端末ごとに設定がばらつく
・Windows・Mac・モバイルで統一ポリシーがない
・新規端末はその場しのぎの手作業
実際には、基準は端末ごとに崩れていく。
問題は、直せるスピードより速く現れる。
・違反の発見が遅れる(パッチ未適用・暗号化無効
・禁止ソフト)
・紛失・盗難時のロックに時間がかかる
・対応は手作業、担当者ひとりに依存
気づいたときには、すでに露出している。
監査で「証跡を出してください」と言われたら?
・ツールごとにログが分散している
・月次レポートは手作業でまとめている
・「たぶん準拠している」——でも証拠がない
証拠をそろえるのに何日もかかる。
管理対象が増えるほど、「確認・対応・改善」の負荷は増え続けます。しかし、すべてを1か所で、運用ごと任せる方法があります。
あなたのチームが方向性を設定します。Josysの専門家が残りを担当します - 適切なエンドポイントポリシーの定義から違反の是正まで。完全に管理されているので、あなたのITチームはビジネスを前進させることに集中できます。

組織のエンドポイント要件に合わせたセキュリティポリシーを構築します。
Windows、macOS、スマートフォン、タブレットにわたってポリシーを一貫して展開します。
コンプライアンスを監視し、違反を検出し、問題が悪化する前に対応します。
エンドポイント管理を強化するための実行可能な洞察を含む月次報告。

入れ替えは不要です。Josysは既存環境の上で動かすことも、置き換えることもできます。どちらの場合も、日々の運用負荷は当社が引き受けます。
6〜8個のツールに分かれていた作業を1か所にまとめ、運用まで代行します。Josys EMSが4つのギャップをどう埋めるのか、ご紹介します。
・OS・ハードウェア・インストール済みソフトを1つのダッシュボードに
・休眠・オフライン・リモート端末も自動で可視化
・IT資産管理は標準搭載——別製品は不要
IT資産の可視性 100%
・ベストプラクティステンプレート:PC 24項目/モバイル 30項目
・Windows・Mac・モバイルに同一ポリシーを適用
・設定時だけでなく継続的に適用し、違反をリアルタイム検知
ポリシー準拠率 98%以上
・リアルタイム検知:暗号化無効、パッチ未適用、禁止ソフト、USB接続など
・条件トリガーとワークフローによる自動修復
・紛失・盗難端末をリモートでロックダウン
障害復旧時間 −50%
・月次レポートを自動生成:検知・対応実績、トレンド
・すべての端末のログを一元管理
・ポリシー改善の提案付き
運用工数 40〜60% 削減
Josys EMSは、Windows・macOS・LinuxのOSとサードパーティ製アプリを自動でパッチ適用。リスクが集中しながらMDMではカバーしきれない、ブラウザ・PDFリーダー・業務アプリまで対応します。配信のスケジュール調整も、失敗時の再適用も、すべてJosysが運用。適用実績は月次レポートに証跡として残ります。

PC、Mac、スマートフォン、タブレット——Josys EMSは、チームが使うあらゆるデバイスに、統一されたセキュリティとコンプライアンス統制を提供します。



Windows、macOS、スマートフォン、タブレット - あなたのフリートは複数のOS環境にまたがり、統一されたポリシー管理が必要です。
あなたのITチームには戦略的優先事項があります。エンドポイント管理はバックグラウンドで実行されるべきで、チームの時間を奪うべきではありません。
P-Mark、ISO 27001、または内部コンプライアンス - あなたのエンドポイントデータは常に最新で、整理され、報告可能であるべきです。
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ベストプラクティスをもとにJosysが設計。お客様は確認と承諾のみ
Josysが実施
配布は専任オペレーターが最後までサポート
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以降は月次定例のみで安定運用
月1回の定例だけ